安達太良山(1,700m )
高速料金が安くなってからは早朝にも関わらず渋滞です。

安達太良山(あだたらやま)は福島県中部にある火山です。
な登山口は、奥岳(二本松市)、塩沢温泉(二本松市)、野地温泉(福島市)、沼尻(猪苗代町)、石筵(郡山市)古くからの地名の「安太多良」が「安達太良」になったのではないかと言われています。高村光太郎の詩集『智恵子抄』では「安多多羅山」としています。最高峰の突起は「乳首」

高速6人乗りゴンドラリフトで中腹まで行ってみました。(午前 8:30---午後 4:30
8:25)900円/片道
まず薬師山頂。皇太子さまと雅子さまも登山されたみたいです。

主西に秋元湖があるせい?天気が急変しやすいようです。稜線付近は森林限界を超えているために樹木がほとんどありませんでした。(雷雲のときは危険)

安達太良山山頂1700mは360度の展望です。
鉄山、箕輪山、安達太良山連峰主峰、会津磐梯山も見えます。


◎印の牛ノ背の登山道を北へ。

超強風でした〜。
今日もそうでしたが稜線付近に強風が吹き荒れるため、立ち入りは避けた方がよいようです。

噴火口。沼ノ平は直径約1km深さ約150mの火口。
1899−1900年に噴火したそうです。この辺りは有毒ガス噴出するそうで、1997年の沼ノ平における火山ガスによる死亡事故以降、沼ノ平コースとくろがね小屋〜鉄山コースは、通行禁止となっているようです。

くろがね小屋(温泉付き山小屋・たちより温泉可)を通り下山。

あだたら渓谷自然遊歩道へ行ってみました。
こちらは手ごろで観光客いっぱいでした。

烏川の魚止滝

1ヶ月くらい早いと紅葉がいいかもです。
お疲れ様でした〜。
築地 浅草 合羽橋
築地は江戸時代から東京の食品流通を担ってきた日本橋魚河岸をはじめとする市場群が、1923年(大正12年)9月に起きた関東大震災で壊滅したのを受け、12月、隅田川や汐留駅といった水運、陸運に恵まれていた旧外国人居留地(築地居留地)の海軍省所有地を借り受けて臨時の東京市設魚市場を開設したのが、築地市場の始まりといわれています。
1935年(昭和10年)に現在の位置(京橋区築地)に東京市中央卸売市場が開設されたそうです。
テリー伊藤のお兄さんの卵焼屋さん

場内のおすし屋さんは大行列





下町の定番「浅草」http://www.asakusa-kankou.com/


浅草寺(せんそうじ)は東京都台東区浅草二丁目にある東京都内最古の寺院
。山号は金龍山。本尊は聖観音(しょうかんのん)。
もと天台宗に属していたが第二次世界大戦後独立し、聖観音宗の総本山となったそうです。
観音菩薩を本尊とすることから「浅草観音」あるいは「浅草の観音様」と通称され、広く親しまれています。東京都内では、唯一の坂東三十三箇所観音霊場の札所(13番)である。江戸三十三箇所観音霊場の札所(1番)。
仲見世

こちらは調理器具等の飲食店関連の用品を取り扱う個性的な商店街合羽橋道具街

文化年間にこの地で堀割(後の新堀川、現在は消滅)整備を行った合羽屋喜八が合羽橋の名前の由来の一つとされています。
湿地帯であるこの土地の住民達のために私財を費やして整備を行った合羽屋喜八の良心に心を打たれた河童達が、夜ごとに工事をして喜八を助けたという言い伝えが残っています。合羽橋交差点で道具街通りと交差するかっぱ橋本通り沿いの曹源寺(通称かっぱ寺)に合羽屋喜八の墓があり道具街の起源は、1912年(大正元年)頃に数軒の道具商が店を構えたこととされています。

陶器屋さん
おそば道具屋さん

これはサンプル。よくできています。




合羽橋にはいっぱいカッパさんがいました。



今日の目的「黄金のカッパ」です

あ〜楽しかった。お疲れ様でした〜。
日光 赤岩の滝
赤岩の滝は落差120mの多段の滝でそのうち落差70m部分が見られます。
<アプローチ> 日光市道120号線で奥日光戦場ヶ原入口に位置する赤沼車庫から千手ヶ浜行きの低公害バスに乗り、西ノ湖入口で下車。電車の場合は東武日光駅またはJR日光駅から湯元温泉行きに乗り、赤沼車庫から千手ヶ浜行きの低公害バスに乗り、西ノ湖入口で下車。※冬季には千手ヶ浜行きは運行されていないので注意です
<所用時間> JR駅から赤沼までバス1時間15分.低公害バス20分. 林道45分.遡行1時間.
バスを降りたらあざみ橋を渡り西の湖方面へ行くと指導標を右へ林道を進みます。


川原に出て渡渉。林道と分かれて柳沢沿いに遡上。しばらく行くと目印あり。

(誘導板)本流と分かれて少し行くと赤岩の滝に出るます。


帰りに西ノ湖に立ち寄りました。

今日であったお友達


男体山もきれいに見えました。

Nリーダーから許可がでたので沢シューズはしまいます。
来年までお別れです。
お疲れ様でした〜。
奥日光情報はこちらで確認してください。→http://www.nikko-nsm.co.jp/





















